第15回_エンディングライフファミリーアドバイザー_詳細

今回は、My's Life Japanが提供する「エンディングライフファミリーアドバイザー 詳細」について解説していきます。このブログはMy's Life Japanを知って頂くために定期的に発信しております。

【結論】

エンディングライフファミリーアドバイザーは4つの事を行います。

①生前相談を行います。 ②メンタルアドバイザーを行います。 ③生活支援アドバイザーを行います。 ④プレミアムサポートを行います。

連絡先はLine公式を登録して頂き弊社にお問合せ下さい。(https://lin.ee/heG6bAm)

【終活との違い】

弊社は「終活」ではありません。終活は亡くなる事を考えて生前に行動に移し、ご遺族の負担にならないようにするものです。弊社では、亡くなった後のご遺族に対してのケア、フォロー的立ち位置となりますので、終活とは大きく異なります。

終活の先を見据え、残されたご遺族に対する活動と捉えて頂ければわかりやすいと思います。

【生前相談】

人は必ずいつかこの世とお別れをします。その時残されたご家族はどのような心境でしょうか?涙を流し大変苦しむ事になります。ご遺族の心中計り知れない程苦しまれます。また、孤独になる方も出てきます。この生前相談は「この世に残るであろう大切な方の苦しみを和らげるために生前に相談し、亡くなった後の活動をケアしていくものです」

終活の先を行くとはこのことであります。計り知れない心の痛み、悲しみを少しでも和らげる事を生前に相談して頂くためのものになります。

【メンタルアドバイザー】

ご遺族の悲しみは計り知れない事は既にお伝えしました。メンタルが完全に参ってしまいます。その時周りから遠慮され声もかけられずに居たらどうでしょう?完全に心が寂れ、鬱になり、最悪死を考えたりします。

このメンタルアドバイザーは「寄り添う」事を基本的考えとしております。ご家族が亡くなり誰も話し相手が居ない時、相談相手、話し相手になるものです。寄り添う事で少しでも心に安らぎが生まれ、涙の分だけ大切な家族を愛していたことに繋げられたらととても幸せな気分になります。

【生活支援アドバイザー】

大切なご家族が亡くなり、孤独になったりした高齢者や一人暮らしでは精神面がやられ何もしたくなくなります。そうすると場合により部屋が片付かなくなったり、片付けなくてはならない事が発生します。その時のフォローを「生活支援アドバイザー」として実施致します。特に一人きりの方にとって生活支援アドバイザーが必要になる事が多い事が想定されます。

【プレミアムサポート】

こちらは、メンタルアドバイザーと生活支援アドバイザーを付けたものです。寄り添ってほしい、生活支援もほしい方にマッチしたプランになっています。わたしが自ら全て行った事を考えると必要であると考え、ご用意させて頂いたものになります。

【まとめ】

エンディングライフファミリーアドバイザーは「大切なご家族を亡くされたご遺族のためのサポート」になります。

大切なご家族を亡くされ悲しみが底に行ってから気付くのでは手遅れです。その前にぜひ一度ご相談ください。生前相談1回目は無料でございます。

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